令和の虎・タイガーファンディング【151人目の志願者・松本 卓朗・加藤 一徳】まとめ 「人工知能の陽子さんと量子コンピューターで作曲します!」

【令和の虎】タイガーファンディング

令和の虎・タイガーファンディング
【151人目の志願者・松本 卓朗・加藤 一徳】まとめ
「人工知能の陽子さんと量子コンピューターで作曲します!」

 

 

 

こんにちはのりすけです。

 

今回は令和の虎CHANNEL、151人目の志願者・松本 卓朗加藤 一徳さんの回のまとめです。

 

松本・加藤さんは「人工知能の陽子さんと量子コンピューターで作曲します!」との思いでタイガーファンディングに挑戦します。

 

ちなみに今回の回は意味を理解することがかなり難しいです。さらに過去最高の希望額、億越えです!

 

 

松本 卓朗・加藤 一徳さんってどんな人 ? 経歴は ?

 

 

名前:松本 卓朗まつもとたくろう(32才)・加藤 一徳かとういっとく(60才)

出身:愛知県

経歴:

【松本さん】滝高校で数学のトップであったが中退、その後東京大学理科一類に入学。量子コンピューターへの道にすすむ。

【加藤さん】京都大学中退後、一流企業で勤めていたが退社して独立。UFOや量子コンピューターに興味があり松本さんと出会う

 

今回の虎は?

 

 

【竹之内教博社長】
・株式会社T’sインベストメント 会長
・著書「無名の男がたった7年で 270億円手に入れた物語」
書籍のレビュー記事はコチラ

 

 


【北川哲平社長】
・Reクリエイト株式会社 代表取締役

 

 


【茂木哲也社長】
・株式会社ピナイ・インターナショナル 代表取締役)

 

 


【牧田彰俊社長】
・株式会社すばる 代表)

 

 


【六川正男社長】
・株式会社MJS 代表)

 

今回の事業プランと思い

 

 

人口知能の陽子さんと量子コンピューターで作曲できるようにします!

 

 

・ファンディング希望額:1億160万円

・希望投資形態:投資

 

 

虎との攻防、序盤戦のポイント

 

 

 

 

今回は、内容を分かり易く解説しようと何度も何度も動画を見てみましたが理解できませんでした…….

まずは量子コンピューターとはいったい何のことでしょう。

 

量子コンピューターとは現在のコンピュータと比べて圧倒的な処理能力を持つもので、複雑な計算を今までにない速さで行える次世代の考えかたです。完全に技術はまだ確立されていません。

松本さんのYouTube a4 にヒントが隠されている?

 

人工知能の陽子さんについては松本さん自身のYouTubeで説明しているよ

 

 

あれ!?大丈夫これ

 

虎との攻防、中盤戦

 

 

 

 

松本・加藤さんの考える未来

 

松本さんの開発する【陽子さん】を購入し、部屋に置いておくと【陽子さん】が持ち主について学習して、ある朝にすごく幸せな気分に包まれる音楽が流れだす。

その音楽は革新的なもので、今の技術の場合Googleなどはネット上のモノを拾ってくるが、松本さんの考える音楽とは量子コンピューターを使いその人の潜在的な考えをなどを学習し、その時のコンディションに合わせ、オリジナルでその人にとって最適な音楽を作りだす!(かな?)

しかも、そのシステムを作る上で予知ができると言われている「なまず」にヒントが隠されているのではないか。

 

 

 

陽子さん

 

量子コンピューターで学習能力のある【陽子さん】

 

松本さんのYouTubeで発見することができました。

 

 a4チャンネルから引用

 

さらに謎

 

松本さんのYouTube: a4 チャンネルで、松本さんは【名古屋の宇宙人】とテレパシーができるとのことです………

 

松本さんは3周先を行っている人なのか……….それとも……

松本さんだけで登場だったら、「ん!?大丈夫!?」となったと思うけど、坦々と話す京大出身の加藤さんが一緒にいることが非常に謎が深まります!

 

 

虎との攻防、終盤戦のポイント

 

 

 

 

権威のある物理学者でも守備範囲外!

 

松本さん:「東京大学の古澤明ふるさわあきら先生に質問したら守備範囲外とかえってきた」

 

 

東京大学の古澤明先生とは、東京大学大学院工学系研究科教授で博士号を取られているスペシャリスト!

そのスペシャリストをもってしても守備範囲外!

 

 

まさに規格外

 

通訳が必要

 

伝える能力を磨く必要があるのでは?

商品ができて企業に売り込みに行くにも企業に理解してもらわなければならない。

噛み砕いて説明する能力が必要なのでは。

 

竹之内社長:「専門家でも理解できないんじゃないかなーとゆう状態」

 

松本さん:「それはわかりますね」

 

矛盾

 

事業計画の投資金額について「始めの2年くらいは消費のみだが、3年目には事業実現して完済し利益を還元します」と書いてある。

 

それに対して、

 

北川社長:「【陽子さん】から試験的に音楽が聞ける日はいつ?」

 

松本さん:「2040年より前ということになってます」

 

 

この矛盾について、

岩井社長:「加藤さん説明してもらえますか?」

「松本さんが、2040年で出来ると言っているものが一億円あると2年で出来るという結論でいいですか?」

 

加藤さん:「そうします」

 

 

加藤さんもなかなかパンチ力がありました。

 

加藤さんにも興味が出てきます。

 

 


加藤一徳さんのツイッターより引用

 

運命の最終決断

 

希望金額は1億160万円、「一人出し」希望の虎はいない。
社長一人づつ聞いていく、

 

・竹之内社長:NOTHING (コミュニケーションを勉強したほうがよい)

 

・六川社長:NOTHING (もっと大衆にわかりやすくした方がよい)

 

・茂木社長:NOTHING (コミュニケーション)

 

・牧田社長:NOTHING (好きなだけ研究できる場所を探すべき)

 

・北川社長:NOTHING (場所を見つけて研究の一点集中で頑張ってほしい)

 

希望金額1億160万円に対して札束は動かず、残念ながらNOTHINGという結果となってしまう。

 

残念ながらNOTHINGとなってしまったね。

でも仕方ないと思います。

虎も理解できないものにはお金はだせないよね。

 

仮にこのプランで、お金を出す虎がいるとしたら。

 

 

 

 

 

 

規格外のこの社長くらいかなーー、って想像しちゃうね。

 

 

「マネーの虎」の伝説の社長だよ

 

 

 


現在

 

 

以上

スポンサーリンク
スポンサーリンク
【令和の虎】タイガーファンディング
スポンサーリンク
のりすけのブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました